日本画教員作品展 -HISTORY- 広島市立大学芸術資料館|Hiroshima City University Art Museum

広島市立大学芸術資料館|Hiroshima City University Art Museum

日本画教員作品展 -HISTORY-

2026.12.4 fri - 2026.12.21 mon

11:00~18:00

この度広島市立大学芸術資料館では、「日本画教員展」を開催いたします。
本展では、現教員の作品に加え、これまで本学の日本画教育・研究を支え、大学の発展に尽力されてきた先生方の作品を、芸術資料館の収蔵作品から併せて展示いたします。
教員それぞれの表現や研究、制作の軌跡を通して、本学日本画専攻が培ってきた教育研究・芸術活動の歩みを振り返ります。作品とギャラリートークを通して、本学日本画専攻が培ってきた教育・研究の蓄積と、その継承、そして新たな創造の可能性を探ります。

■会期および開館時間:2026年12月4日(金)~12月21日(月) 11:00~18:00  入場無料
■会場:広島市立大学芸術資料館5階展示室
出展:今村雅弘(教授)/前田力(教授)/荒木亨子(教授)/古賀くらら(講師)/前田由芽(助教)/杉浦沙恵子(非常勤助教)/松川華子(実習補助員)
資料館収蔵作品:倉島重友/西田俊英/藁谷 実/北田克己/海老 洋
(出展内容は予告なしに変更する場合があります。)
■出展作品数:約30点(点数は変更する場合があります)
■ギャラリートーク:12月6日(日)/ 9日(水)14:00〜15:00 一般聴講自由、申込不要。
登壇:今村雅弘、前田力、荒木亨子、古賀くらら、前田由芽、杉浦沙恵子、松川華子
*12月9日(水)のギャラリートークは「いちだい知のトライアスロン」対象プログラムです。一般の方もご参加いただけます。

PAGE TOP